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Sony Reader新モデル

2011年09月29日 23:41

ソニーが海外向けに発表したReaderの新モデルが日本でも早く発売されないかなーと思っていた矢先に!発表が来ましたよ!!

プレスリリース(SONY)
ソニー、Reader新モデルを国内発表――3Gモデルも用意 (ITmedia +D PC USER)
ソニー、電子書籍端末「Reader」新モデルを発表、3G+Wi-Fi対応モデルも(INTERNET Watch)
ソニー、3G+Wi-Fi対応の「Reader」新製品 Kindleとは「向かう方向が違う」(ITmediaニュース)



Wi-Fiモデル「PRS-T1」は……
・10/20に発売 価格は2万円前後
・110(幅)×173.3(奥行き)×9.6(厚さ)mm 168g
・6型/800×600ドットのモノクロ電子ペーパー(e-Ink製)
・ピンチイン/ピンチアウトによる拡大縮小操作可能
・最長5週間バッテリ持続
・microSDカードスロット
・対応電子書籍書式:XMDF/.book/EPUB/PDF/TXT
・無償アップグレードによってEPUB 3.0も対応予定
・大辞林第三版(国語辞典)、ジーニアスG4(英和辞典)、Oxford American English(英英辞典)を内蔵



なんだかオラ、わくわくしてきたぞ。
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ライトノベル100(自分メモ用)

2011年09月29日 00:47

2chまとめから、自分メモ用に作品名抜きだし。
最近ラノベをまったく読んでいないので、めぼしいものがないかチェック。




【保存版】俺が選ぶライトノベル100傑作選

 1~10 不動の名作、迷ったらこれを読め!!
11~20 厨二乙、バトル乙だがそれがいい! 俺TUEEEEE!!!!!もあるよ!
21~30 萌えるドタバタラブコメといえば!? いっぱいありすぎて飽和状態!!
31~40 疾走する思春期のパラノイア
41~50 ライトSF決定版
51~60 俺が図書館&図書室で読破シリーズ
61~70 切ない物語をあなたに……
71~80 汝はゲーム小説が好きなりや? あと推理系
81~90 現実逃避に持って来いファンタジーラノベ
91~99 ロスタイム・10個に収まらなかったラノベ達

1 フルメタル・パニック (賀東昭二 富士見ァンタジア文庫)
2 魔術士オーフェン (秋田禎信 富士見ファンタジア文庫)
3 十二国記(小野不由美 講談社X文庫)
4 イリヤの空 UFOの夏(秋山瑞人 電撃文庫)
5 ロードス島戦記(水野良 角川スニーカー文庫)
6 ブギーポップシリーズ(上遠野浩平 電撃文庫)
7 キノの旅(時雨沢恵一 電撃文庫)
8 涼宮ハルヒの憂鬱 (谷川流 角川スニーカー文庫)
9 半分の月がのぼる空(橋本紡 電撃文庫)
10 銀河英雄伝説(田中芳樹 創元SF文庫)
11 レジンキャストミルク (藤原祐 電撃文庫)
12 ソードアート・オンライン(川原礫 電撃文庫)
13 終わりのクロニクル (川上稔 電撃文庫)
14 デュラララ!(成田良悟 電撃文庫)
15 円環少女 (長谷敏司 角川スニーカー文庫)
16 アスラクライン (三雲岳斗 電撃文庫)
17 Fate/zero (虚淵玄 星海者文庫)
18 R.O.D (倉田英之 集英社スーパーダッシュ文庫)
19 ムシウタ (岩井恭平 角川スニーカー文庫)
20 灼眼のシャナ(高橋弥七郎 電撃文庫)
21 ココロコネクトシリーズ(庵田定夏 ファミ通文庫)
22 バカとテストと召喚獣(井上堅二 ファミ通文庫)
23 ラノベ部 (平坂読 MF文庫J)
24 やはり俺の青春ラブコメは間違っている (渡航 ガガガ文庫)
25 俺の妹がこんなに可愛いわけがない (伏見つかさ 電撃文庫)
26 パパの言うことを聞きなさい(松智洋 集英社スーパーダッシュ文庫)
27 ラのべつまくなし(壱月 龍一 ガガガ文庫)
28 ギャルゲヱの世界よ、ようこそ(田尾典丈 ファミ通文庫)
29 わたしたちの田村くん(竹宮ゆゆこ 電撃文庫)
30 世界平和は一家団欒のあとで (橋本和也 電撃文庫)
31 脱兎リベンジ (秀章 ガガガ文庫)
32 AURA(田中ロミオ ガガガ文庫)
33 ほうかごのロケッティア(大樹連司 ガガガ文庫)
34 電波的な彼女(片山憲太郎 スーパーダッシュ文庫)
35 学校の階段 (櫂末高彰 ファミ通文庫)
36 空色パンデミック (本田誠 ファミ通文庫)
37 こうして彼は屋上を燃やすことにした (カミツキレイニー ガガガ文庫)
38 月光(間宮夏生 電撃文庫)
39 とらドラ!(竹宮ゆゆこ 電撃文庫)
40 「映」アムリタ (野崎まど メディアワークス文庫)
41 学校を出よう!(谷川流 電撃文庫)
42 猫の地球儀 (秋山瑞人 電撃文庫)
43 All You Need is Kill (桜坂洋 集英社スーパーダッシュ文庫)
44 紫色のクオリア(うえお久光 電撃文庫)
45 ある日爆弾が落ちてきて (古橋秀之 電撃文庫)
46 シュタインズ・ゲート 円環連鎖のウロボロス  (海羽超史郎 富士見ドラゴン・ブック)
47 それゆけ! 宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ(庄司卓 朝日ノベルズ)
48 ウィザーズ・ブレイン(三枝零一 電撃文庫)
49 9S (葉山透 電撃文庫)
50 タイムリープ(高畑京一郎 電撃文庫)
51 スレイヤーズ (神坂一 富士見ファンタジア文庫)
52 空の境界(奈須きのこ 講談社文庫)
53 悪魔のミカタ(うえお久光 電撃文庫)
54 リバーズ・エンド(橋本紡 電撃文庫)
55 空ノ鐘の響く惑星で (渡瀬草一郎 電撃文庫)
56 風の白猿神(滝川羊 富士見ファンタジア文庫)
57 テイルズオブデスティニー2 (結城聖 集英社スーパーダッシュ文庫)
58 アルマゼノン トライゼノンシリーズ (あおしまたかし 富士見ファンタジア文庫)
59 図書館戦争(有川浩 角川文庫)
60 ズッコケ三人組 (那須正幹 ポプラ社文庫)
61 テルミー(滝川廉治 集英社スーパーダッシュ文庫)
62 ロミオの災難(来楽零 電撃文庫)
63 しにがみのバラッド。(ハセガワケイスケ 電撃文庫)
64 プシュケの涙 (紫村仁 電撃文庫)
65 旅に出よう、滅びゆく世界の果てまで。 (萬屋直人 電撃文庫)
66 サクラダリセット(河野祐 角川スニーカー文庫)
67 さよならピアノソナタ (杉井光 電撃文庫)
68 雨の日のアイリス(松山剛 電撃文庫)
69 この広い世界にふたりぼっち(葉村哲 MF文庫J)
70 付喪堂骨董店(御堂彰彦 電撃文庫)
71 扉の外 (土橋真二郎 電撃文庫)
72 ツァラトゥストラへの階段(土橋真二郎 電撃文庫)
73 会長の切り札 (鷹見一幸 角川スニーカー文庫)
74 騙王 (秋目人 メディアワーク文庫)
75 月見月理解の探偵殺人 (明月千里 GA文庫)
76 空ろの箱と零のマリア (御影瑛路 電撃文庫)
77 小説スパイラル 鋼鉄番長の密室 (城平京 エニックスCOMIC NOVELS)
78 六花の勇者(山形岩雄 集英社スーパーダッシュ文庫)
79 マルドゥック・スクランブル(冲方丁 ハヤカワ文庫JA)
80 アクセル・ワールド(川原礫 電撃文庫)
81 戦闘城塞マスラヲ (林トモアキ 角川スニーカー文庫)
82 星図詠のリーナ(川口士 一迅社文庫)
83 wonder wonderful (河上朔 イーストプレス)
84 RPG W(・∀・)RLD  (吉村夜 富士見ファンタジア文庫)
85 シュヴァルツェスマーケン (内田弘樹 ファミ通文庫)
86 影執事マルクの手違い(手島史詞 富士見ファンタジア文庫)
87 とある飛空士への追憶 (犬村小六 ガガガ文庫)
88 狼と香辛料 (支倉凍砂 電撃文庫)
89 烙印の紋章(杉原智則 電撃文庫)
90 蒼海ガールズ!(白鳥士郎 GA文庫)
91 クリスクロス(高畑京一郎 電撃文庫)
92 ミミズクと夜の王 (紅玉いづき 電撃文庫)
93 Astral (今田隆文 電撃文庫)
94 ノエイン ノベライズ (淺川美也 MF文庫J)
95 灼熱の小早川さん (田中ロミオ ガガガ文庫)
96 イリスの虹 (七月隆文 電撃文庫)
97 僕は友達が少ない (平坂読 MF文庫J)
98 クリスタルコミュニケーション (あかつきゆきや 電撃文庫)
99 砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない (桜庭一樹 富士見ミステリー文庫)

100(スレ内で名が挙がっていたもの
されど罪人は竜と踊る
断章のグリム
薔薇のマリア
第61魔法分隊




新規で個人的に気になったヤツは&太字。
読んだことのある作品/シリーズは。でもシリーズの途中までしか読んでいないのもちらほら。
アニメを見たヤツは

思ったよりラノベ読んでた>自分。どれだけ大学時代暇もてあましてたんだか。

しかしラノベ以外でも読まねばならんと思って積読しまくっているSFやらなんやらあるし、まあ気が向いた時に探してみる感じで。(ラノベはマイナーなヤツはすぐに淘汰されてしまうから手遅れになる場合もあるけど)



人類は衰退しました アニメ企画進行中 だけど 絵師は変更か?

2011年09月22日 01:43

発売から遅れること七ヶ月、人類は衰退しました6を本屋で見つけて本日購入。

人類は衰退しました 6 (ガガガ文庫)人類は衰退しました 6 (ガガガ文庫)
(2011/02/18)
田中 ロミオ

商品詳細を見る



帯にアニメ企画進行中との字があり、喜び勇んで検索しました。。。
しかし、どうしたことでしょう。イラストが違う!?

人類は衰退しました | 一方でアニメ企画は進行中です

『人類は衰退しました』のアニメ公式、トップ絵変更 [萌えニュース+]

わかっています。
私には想像も付かない大人の事情ってのがこの世の中にはあるってことを。

イラストを変えた新装版は、11月から刊行されるそうです。
あの、アラレちゃんを超えるスパゲッティのような髪型は、もう拝めないのですね・・・。


後任の方は大変でしょうけど、がんばっていただきたいです。
とりあえず、アニメは楽しみにしてます。

そのまえに、まず、6巻を読まねば。

電子書籍などなど

2011年09月22日 00:54

先日の話の続き。

電子書籍の向かう先――主役不在で離陸せず、シャープは専用端末撤退

「サービスや端末が混在したままでは利用者が増えない」(紀伊国屋書店の筆保洋一郎常務)。現在は出版、印刷、書店に加えて、通信、流通、電機メーカーなど異業種参入が相次ぎ、サービスは乱立ぎみ。顧客の囲い込みにも限界があり、使い勝手を向上して市場拡大につなげようと各社は試行錯誤する。
(中略)
日本は再販制度で本の定価販売が守られているが、電子書籍は例外となり価格破壊が起こることを出版社はおそれている。
このため日本の電子書籍を見ても、新刊との同時リリースはごくわずか。書店の新刊コーナーから外された本が電子化されても、読者にとって魅力がない。コンテンツ不足が最大の妨げとなっているのだ。ある電子書籍会社の役員は「出版社に定価販売を守ると説得し、新刊を提供するようお願いしている」と必死だ。


という記事を読んだ。国内の電子書籍の派閥として、TSUTAYA陣営(シャープ)、ブックリスタ陣営(ソニー/KDDI/楽天)、大日本印刷陣営(NTTドコモ/ジュンク堂etc)の三大勢力があることを初めて知った。端末&配信サービスの関係は上の記事(2)にある概略図がわかりやすい(が、実態的にはわかりにくい)。

たとえばTSUTAYA GALAPAGOSSony Reader Storeどっちがコンテンツが豊富なのかという疑問に関しては、ITmedia eBook USER内レビューで定期的に蔵書冊数を比べているみたいだ。

定点観測:「TSUTAYA GALAPAGOS」と「Reader Store」の“蔵書点数”を比べてみた(9月16日編)

TSUTAYA GALAPAGOSは、書籍が先週比+249点の2万7828点、コミックが先週比+63点の8486点(タイトル数は1854点)、雑誌は411点(先週比+3点、Lite版などを省いた実数は261点)、新聞は8点(先週比-1点)だった。

ソニーのReader Storeは、書籍部門が前回の調査から103点減少した2万107点だった。ジャンル別では「文学」や「語学」などが伸びる一方で、「社会・経済・法律」や「人文・教育・歴史」、「エンターテイメント」などが減っていた。なお、「AERA」と「週刊朝日」についての販売本数は、AERAが737(先週は732)、週刊朝日は743(先週は738)だった(これらは記事単位の販売なので蔵書点数には加えていない)。コミックは前回の調査から147点増加した6314点で、ジャンルでは先週と同様に「少年」や「青年」、「女性」などが増えていた。


単純に比べれば書籍もコミックスもTSUTAYAのほうが蔵書は多いことになる。それにしても、なんで、減るの、ソニーReader Store。謎ですよ。

新刊を即電子書籍で出せ、とは今の段階では言わない。価格破壊を恐れて新刊を出さないのは、わからないでもない。でも多少古くても良いので、じゃんじゃん蔵書は増やしていって欲しい。むしろ絶版になってしまっているのから救っていって欲しい。絶版で入手が出来ないことが無くなる、っていうのが電子書籍の強みではないのか?

と思ったら、すでに似たような趣旨のサービスはあるらしい。
絶版堂 (一度頓挫して復活?)
ダイナミックアーク (SF・ライトノベル専門?)
Jコミ (漫画家の赤松健が社長)

Jコミは絶版のマンガに広告を入れて無料配信しているプロジェクト。立ち上げ当初は広告入りpdfで配信していたけど、最近はオリジナルビューワーでもっぱら配信中。一応webのビューワーでスマートフォンから読めなくはないが、pdf版増えないかな・・・ダウンロードできた方が読者としてはうれしいのだけどな。まあ、そのうちスマートフォン用のアプリも出るらしいからそれにも期待で。
タダで漫画が読めるので暇つぶしにはもってこい。作品の著者とJコミを応援する意味で、気になる広告があれば積極的にクリックだ!


いずれにしても絶版書籍(に限らず)を電子化して、著作者も、読者も、配信する会社もみんなハッピーになるような仕組みが定着するとよいなぁ。現存する、そして近い将来台頭してくる電子書籍関連のサービス・端末などが淘汰の果てにたどり着く未来が、食い散らかされ荒れ果てた世界ではないことを祈っている。



電子書籍とかとか

2011年09月16日 02:57

先週一週間ほどイギリスに遊びに行ってたのだが、むこうでKindleなどの電子書籍リーダーをあちこちで見かけて、その普及率の高さにちょっと驚いた。そしてうらやましくも思った。日本は電子書籍リーダーの浸透にはほど遠い。なんせシャープのガラパゴス終わっちゃったくらいだしね。

「ガラパゴス」販売終了 成長戦略見直し迫られるシャープ

つまり、電子書籍文化というのは、コンテンツにこそ重きを置くべきだと思うのだ。見たい映画やドラマがいっぱいあるからブルーレイ再生機を買うのであって、すっげえ高機能なブルーレイ再生機を買ったから映画を見るわけではない。ガラパゴスが展開するコンテンツに、魅力が無かった、もしくはその魅力が伝わらなかった。ガラパゴスは電子書籍リーダーとしても、タブレットとしても中途半端だったように思う。だからiPadに負けた。



そもそも現在は、電子書籍のストアやフォーマットやらが乱立していて、私のような一般人にはややこしくて良くわからない。早い段階である程度、フォーマットの統一とか違うデバイス間の共有が出来るようなってくれないと。淘汰されるファイルと無理心中・・・歴史の闇に消える悲劇はごめんだ。電子書籍リーダーを数年後に買い換えても問題なくそれまでの書籍データの引継ぎが出来る。そういう安心感がないと、なかなか手を出す気にはなれない。購入情報管理が出来るクラウドに保存して~って言ってもそのクラウドを提供しているサービスが未来永劫続く保障はないし。将来的に統一フォーマットが決まったとして、海賊版を駆逐するためにガチガチのプロテクトがかけられ、ユーザー側の利便性が損なわれていたら嫌だし。・・・はぁ。


あと、電子書籍に関して勝手な意見を述べさせてもらえれば、紙媒体の出版業界と、電子書籍の業界が、うまく折り合っていけるような仕組みにするべきだと思う。互いに潰しあってちゃ成長は期待できないと思うのだが、素人の甘い考えなのだろうか。音楽業界のごたごたも長年続いているけど、なんとかならないものか・・・。私としては、紙媒体というのを捨て去っては欲しくないわけで。でも、印刷、製本、輸送、保管等のコストがかからない分、読み終えた書籍の売却が出来ない分、電子書籍の値段設定をもうちょっと安くしてくれたら買うのにっていう我侭。(しかしそう単純ではないらしく、権利の問題とか金がかかるケースもあるみたい。)・・・ふぅ。




ぐだぐだ書いてみているうちに、不思議と逆に電子書籍リーダーが欲しくなってきた。

うーん、そう、マンガだったら電子書籍界への人柱として、突撃かけてみても良いかもしれない。
たとえば一般的な小説一冊あれば新幹線に1~2時間乗っても十分時間を潰せる。だがマンガで二時間潰そうと思ったら、内容にもよるけど数冊は必要だろう。大量のコミックス(紙媒体)を持ち歩くのは不可能だが、電子版ならそれが出来る。十分人柱への見返りとなるんじゃなかろうか。

といっても、iPadは(個人的な心情により)論外だし、Kindleは洋書専用みたいなもんだし、ガラパゴスは終了したし・・・。海外版の新ソニーリーダー、日本での発売も決まらないかな・・・。

ソニー、Wi-Fi対応の海外向け電子ブックリーダーの最新版






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